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zoom RSS モスラの歌

<<   作成日時 : 2006/12/30 06:06   >>

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たる黒PTで火山
モスラを退治してたら頭の中でメロディーが
そして
歌詞が思い出せずイライライラw

++++++++++++++++++++

モスラ〜ヤ モスラ〜
ドゥンガカサクヤン インドゥム〜
ルストウィラ〜ドア ハンバハンバ〜ムヤン
ドゥンガパング〜ラダン ドゥンジュンカナ〜ム
カサクヤ〜ム

++++++++++++++++++++++

モスラの歌はインドネシア語がもとで
これを日本語に訳せば、
「モスラよ/永遠の生命 モスラよ/悲しき下僕の祈りに応えて/今こそ 蘇れ/モスラよ/力強き生命を得て 我らを守れ 平和を守れ/平和こそは/永遠に続く/繁栄の道である」という意味らしい。

++++++++++++++++++++++
http://windharp.at.webry.info/200605/article_2.html
(風鈴’別館)

インドネシア語だとした場合
これを訳していくと・・・みたいな
感じで細かく?のってる


それによると
おなじように インドウムウ でひっかかっているw

・・・・・以下抜粋・・・・・
で、「インドウムウ」は何かというと、原詩では次のようになっている。


Mothra Ya Mothra
Dengan Kesaktian Hidupmu



hidup は「命」で、mu は「あなたの」という意味。なぜそれが「インドウムウ」になるのかよくわからないが、実際に歌われた歌詞は、原詩の第一節だけをデフォルメしたもので、サウンドトラックではそれだけを四回繰り返している。なぜといっても、「インファント島の小美人が歌っているような感じ」にデフォルメしたらこうなったとしか言いようがないのかもしれない。

Web で検索して出てくる「モスラのインドネシア語」の中には、「インドウムウ」を indukmu と想定しているものがある。induk は「母」であり、たしかに、歌詞だけから独自に復元した場合、このほうが無理がなさそうに思われる。

しかし、「原詩」は実際に歌われていない部分まであること、「石碑文対訳」でも「生命」の語が使われていることなどから、やはり hidup がオリジナルのようだ。
+++++++++++++++++++++++++

モスラの歌 試聴
で 検索すると 結構聴けるのね
久々に聴いてしまったw

++++++++++++++++++++

Selamat datang
Homepage
http://homepage3.nifty.com/sanggar/newpage2.htm

Mothra Ya Mothra
Dengan Kesaktian Hidupmu
Restu[i]lah Doa Hamba-Hambamu Yang Rendah
Bangu[n]lah Dan Tunju[k]kanlah Kesaktianmu

Mothra Ya Mothra
Dengan Hidupmu Yang Gemilang
Lindungilah Kami Dan Jadian Pelindung
Perdamaian

Perdamaian Adalah Hanya Jadian Yang
Tinggal Bagi Kami
Yang Dapat Membawa Kami KekemakMuran
Yang Abadi

(2番の Jadian は Jadilah, 3番の Jadian は Jalan,KekemakMuran は ke Kemakmuran が正しかろう・・・だそうです)




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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
スゲェーーー、インドネシア語・・・知らなかった。
この歌、最初の「モスラ〜ヤ」しか覚えてなくてあとは全部「フフフン♪」でしたwww

あけおめ&今年もよろしくでっす(゚∀゚)ノ
Nolaneko
URL
2007/01/01 01:40

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